ものを書く日々

ライターの若林理央(わかりお)です。書評・イベントレポ・スポット案内のブログ。エッセイ・コラムはnoteで更新中→note.mu/wakario

アイコンを友達に描いてもらったらSNS人生が変化した

自慢ではないんですけど。

わたしの友人にはオタクが多いです。

 

で、これまた自慢ではないんですけど。

わたしの友人は才能豊かな人が多いです。

 

そんな友人のひとりがわたしのツイッターのアイコンを作ってくれました。

ブログにも掲載していいよと言ってもらえたので載せます。

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どうですか。

すごいでしょう?

 

そして、ゆるくて可愛い画像も作ってもらいました。

 

 

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どうですか。

かわいいでしょう?

 

本人の希望で作者の名前は紹介できないのですが、ぜひイラストレーターとしてデビューしてほしいなあと思っています。

 

このアイコンにしてから、わたしのツイッターにも変化が現れました。

以前のわたしの自作のアイコンはこれです。

 

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今思えば、このアイコンで時々世間にもの申したり、いち日本語教師、いちライターとして偉そうなツイートをしたりしていました。

 

どんなに偉そうなことを言っても、アイコンはこれです。説得力皆無です。

 

ところが、アイコン変更後、ツイートの内容が非常に説得力のあるものに変化しました。

 

 

 

なんということでしょう。(もはや口癖)

 

アイコンを変えただけで、ツイートする際のわたしの姿勢は伸び、第三者からの視点をひしひしと感じました。

 

文字を入力する指の動きもメリハリがつき実際に自分がこのアイコンのようなキラキラ感をかもし出しているかのような気持ちになります。

 

そしてフォロワーも当日中に2人増えました。

これはアイコン効果としか思えない。

 

みなさん。ツイッターのアイコン、大事です。

描いてくれた友達へ。早くイラストレーターデビューしてください。

 

このブログもアイコンのクオリティは抜群に上がりましたが、記事については、これからもわたしが絵を描き続けます。

 

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今後ともよろしくお願いいたします。